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公認申請と手続

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AEO公認手続はどのようになされますか?

全般的にAEO公認手続はまず業者が申請書を提出した後、書類審査と現場審査を経て業者の公認基準遵守可否を確認した後、最終総合認証優秀業者公認審議委員会の審議を通して公認へと進みます。その後総合審査を実施して公認基準の維持及び履行の適正性に対して事後管理します。

AEO公認申請の手続はどのようになされますか?

まず申請業者は公認基準上の欠格事由に当たる事がないかよく調べなければなりません。欠格事由がないと確認できた場合には公認基準による自己評価(SA:Self Assesment)を実施して評価結果の充足可否を確認し、充足している場合には各基準の項目別で業者輸出入管理現況説明書を作成しなければなりません。また、申請業者のAEO管理責任者は16時間以上の事前教育を履修しなければなりません。上記の過程が完了すれば最終的に申請書と必須提出書類を用意し、関税庁電子通関システムUNI-PASS (http://portal.customs.go.kr)を通して申請します。公認申請前に準備した事項の適合性可否をあらかじめ把握するために任意で予備審査を申請することもできます。

AEO公認申請準備及び申請方法

AEO公認審査の手続はどのようになされますか?

AEO公認審査は大きく分けて書類審査と現場審査があり、この過程を経て最終総合認証優秀業者公認審議委員会で公認可否と等級を決定します。各段階別の詳細内容は下記の通りです。

AEO公認手続

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