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安全を脅かす物品

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安全を脅かす物品の重要さ?

9.11テロ以後世界的に安保に関する重要性が浮き彫りにされ、韓国は大量殺傷兵器の搬入と各種テロの脅威から国民の生命と財産を保護するためにPSI(拡散に対する安全保障構想)に参加、核安全保障サミットの開催などの努力をしています。このような国内外の流れにより関税庁は安全を脅かす物品を指定して、該当物品の搬入を遮断するために総力を傾けています。

安全を脅かす物品の種類は?

安全を脅かす物品はミサイル、砲弾などから銃器類、爆発物、化学兵器、刀剣類などに至るまで非常に様々種類があり、搬出・入に厳格な制限を受ける物品は下記の通りです。たいていこの種の物品は殺傷能力のある物品です。

銃砲類

ピストル、小銃、機関銃、猟銃、空気銃、ガス銃、射撃銃、漁獲銃、麻酔銃、屠殺銃、産業用銃(打釘銃など)、救難救命銃(救命時の発射銃など)、ガス発射銃、その他雷管の原理を利用した装薬銃、模造銃器及び銃砲(迫撃砲、小口径砲など)とこれらの部品(銃砲身、機関部、消音器、照準鏡) など。

実弾類

実弾、空砲弾、鉛弾(散弾)など。

刀剣類

刃渡り15cm以上になる刀、剣、槍、雉刀、合口などで性質上凶器として使用される物と刃渡り15cm未満でも凶器として使用される危険性が明らかな物を指します。ただし、刃先が丸くて鋭くなく凶器として使用される危険性がない物及びキッチン用の使用が明確な包丁類は除かれます。月刀、薙刀、短刀、剣、槍、雉刀、合口、ジャックナイフ(刃渡り6cm以上の物)、飛出しナイフ(刃渡り5.5cm以上で、45度以上自動的に開く装置が付いている物)、その他刃渡り6cm以上の物で凶器として使用される危険性が明らかな刀剣類(例: フィッシングナイフ)などがこれに当たります。

火薬類

火薬、爆薬及び火工品(火薬及び爆薬を使用して作った物品)など。

火工品

雷管、信管、導爆線、導火線、信号用火工品、おもちゃ用花火など。

噴射器

人の活動を一時的に困難にする催涙又は窒息などの作用剤を内蔵して圧縮ガスの力で散布する機器を指します。ただし殺菌、殺虫用及び産業用噴射器は除かれます。銃砲型噴射器、棒型噴射器、万年筆型噴射器、その他携帯型噴射器などがあります。

電子衝撃器

瞬間的に高圧電流を放流できる機器で銃砲型電子衝撃器、棒型電子衝撃器、その他携帯型電子衝撃器などがありますが、産業用及び医療用電子衝撃器は除かれます。

クロスボウ

弓(推進力)と鉄砲(照準及び打ち上げ)の原理を利用して作った機器で矢のような物体を発射して人命に危害を与え得る一般型クロスボウ、ピストル型クロスボウ、滑車型クロスボウ(てこの原理を利用したもの)などがありますが、国弓と洋弓はこれには当たりません。

※ 銃砲、刀剣、火薬類は所持・使用過程などで誤った取り扱いにより危害が生じて公共の安全を害する可能性があるので警察庁長官の輸出入許可又は所持許可を得なければ税関を通して搬出入は許容されません。

安全を脅かす物品に該当するが搬出入が必要な場合は?

安全を脅かす物品に指定された物品でも競技用や警護用などで使用される場合、関連機関の許可を受けて搬出入が可能です。

搬入

安全を脅かす物品に登録された物品を搬入する者は入国時税関申告書に記載して必ず自ら申告しなければなりません。税関に申告する時は警察庁長官(地方警察庁長)の輸入許可書を提出してください。

搬出

安全を脅かす物品に登録された物品を搬出する者は税関出国審査時に書面又は口頭により申告が可能であり、警察庁長官(地方警察庁長)の輸出許可書を提出してください。

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