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関税行政案内

密輸/関税脱漏申告

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概要

関税庁では貿易取引に関連した関税の税額脱漏や、正常な輸出入手続き無しに国内に搬入される物品に対する国民の皆様の申告を受け付けています。

申告対象

  • 外貨流出などの不法外国為替取引、農水産物の低価輸入及び輸出入などの貿易取引に関連した関税などの税額脱漏行為
  • 銃器・麻薬類・偽造品・宝石類・農産物などの外国物品を正常な輸出入手続き無しに港湾または空港を通して搬出入
  • こうした物品を運搬または保管する人物及び場所も申告対象となります
  • 上記密輸などは税関公務員の調査・取締り権限に属する違反事実の確認が必要です。以下の事項以外の場合には該当業務を管掌する機関に申告して下さい :
    • 所属官署管轄区域内で発生する関税法、対外貿易法違反事犯
    • 輸出入物品の通関に関連した知的財産権侵害事犯
    • 外国為替管理法中の支給手段貴金属または証券の不法輸出入事犯
    • 輸出入取引及びこれに直接関連する用役取引に関する外国為替管理法違反事犯
    • 所属官署管轄区域内の韓国と外国を往来する航空機または船舶が入出港する空港・港湾と保税区域内で発生する麻薬・向精神性医薬品及び大麻事犯

申告処理手続き

脱漏事実に対する申告事項は本部税関審査部署で処理され、それ以外の申告事項は各税関の調査部署が処理しております。提供いただいた情報により輸出入の関連性が確認され、 被申告者の人的事項及び嫌疑事実などが具体的であり証憑書類が提示されている場合即時受け付けて事件を処理します。ただし、嫌疑内容が不明確な場合、被申告者が不特定であ ったり信憑性が無い場合、提供いただいた情報では輸出入の関連性が確認できない場合は補完資料の提出を受けた後、事件処理を行うか否かを決定します。無辜または謀略的な申 告の場合申告者に申告内容に対する責任が発生します。

申告方法

  • 局番無しで125番、情報提供
  • 書面、口頭及び関税庁ホームページを通した申告も可能

申告案内

申告案内
区分 FAX申告 書面申告
ソウル本部税関 (昼間)82-2-548-0215
(夜間)82-2-548-5284
(06050) ソウル市江南区論峴洞彦州路721ソウル税関調査情報課
仁川空港税関 (昼間)82-32-722-4619
(夜間)82-32-722-4629
(22382) 仁川広域市中区空港路272 仁川空港税関調査総轄課
釜山本部税関 (昼間)82-51-620-1217
(夜間)82-51-620-1217
(48940)釜山市中区忠壯大路20 調査情報課
仁川本部税関 (昼間)82-32-891-9189
(夜間)82-32-891-9189
(22346) 仁川市中区西海大路339 仁川税関調査総轄課
大邱本部税関 (昼間)82-53-230-5421
(夜間)82-53-230-5130
(42768) 大邱広域市達西区花岩路301政府大邱地方合同庁舎大邱税関調査課
光州本部税関 (昼間)82-62-975-3107
(夜間)82-62-975-3107
(61011) 光州広域市北区先端科技路208-43合同庁舎光州税関調査課
平澤直轄税関 (昼間)82-31-8054-7178
(夜間)82-31-8054-7178
(17962)京義道平澤市浦升邑平澤港湾道45平澤直轄税関調査課

* 昼間: 平日 09:00~18:00, 夜間 : 平日

申告に対する褒賞金支給基準の選択

密輸申告の褒賞金支給基準は褒賞時期によって【事件金額基準】と【実際国庫収入金基準】に区分されており、申告者が申告時に支給基準を選択すれば税関はその選択に従って支給基準を決定致します。
犯人が通告の要旨を履行する時、告発または送致事件の場合褒賞は事件金額基準となり、罰金、追徴金が国庫に納付された事実が確認された際の褒賞は実際国庫収入金基準に該当します。ただし、脱漏事実に対する申告の場合には実際国庫収入基準で支給しています。
各税関の密輸申告受付者は密輸申告を受け付ける際褒賞金の支給基準を選択できる旨を案内しておりますので褒賞金支給基準の選択に関して気になる内容がございましたら密輸申告受付者にお問い合わせ下さい。

褒賞金支給対象時期

報告内容などが関税犯の検挙などへの功労として認められた場合、最高5、000万ウォン(麻薬類の場合1億ウォン)まで褒賞金を支給しております。褒賞金は報告内容の価値及び検挙への寄与度に従って 褒賞審査委員会の審議を通して差別、支給されます。
褒賞時期は以下の通りです:

  • 犯人が通告の要旨を履行した時
  • 告発または送致事件の場合、告発または送致した時
  • 罰金、追徴金が国庫に納付された事実が確認された時
  • 危害物品である場合は物品を摘発した事実が確認された時
  • 密輸申告件に対する調査結果が以下の通りの場合は褒賞金が支給されません :
    • 調査の結果、嫌疑事実が無い場合
    • 調査の結果、密輸申告内容とは異なる犯罪事実が明らかになった場合
    • 行為者、対象、方法などが判らない漠然とした内容である場合
    • すでに調査中及び審査中の事項である場合
    • 申告者が連絡先、口座番号などを提示しない場合
    • 関税などの脱漏事実による追徴税額が100万ウォン未満である場合

※ 他機関に二重申告されていた場合、重複褒賞はされません。

褒賞金支給基準

申告によって密輸品や密輸出入者を摘発できたり、脱漏税額を追徴できた場合、従来通り最高5,000万ウォン(麻薬類の場合1億ウォン)まで褒賞金を支給しています。

申告者の身分保障

密輸申告は受け付けの時より徹底して申告者の身分保障がなされています。
また、申告者の身分保障は法に拠って厳格に規定されているので、安心して報告下さいますようお願い致します。

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