주메뉴 바로가기 - Skip Navigation 좌측메뉴 바로가기 - Skip Navigation 콘텐츠로 바로가기 - Skip To Content

일문사이트

SiteMenu
HOME
SitemAp
다국어메뉴
검색영역
사이버 홍보관

패밀리사이트 목록

旅行者 & 郵便

郵便物通関手続

컨텐츠서비스메뉴

輸入通関

  • 外国から搬入された郵便物はX線による1次税関検査で通関対象と免税対象に区分されます。免税対象は受取人に自動的に送付され、通関対象は税関の通関手続を要します。
  • 通関対象郵便物はさらに現場課税対象と税関申告対象(簡易通関又は正式輸入通関)に区分されます。
    • 現場課税対象となるのは 1次郵便物検査結果が郵便物通関許容範囲内であり、課税価格決定に必要な客観的な資料(インボイス、領収証など)がある場合です。税金を賦課して受取人に配達され、賦課された税金を郵便物受取時に郵便配逹員に納付すれば通関手続が終わります。
    • 税関申告対象となるのは課税価格に必要な資料の要求及び輸入制限事項がある場合などです。税関から荷主(受取人)に郵便物通関案内書を送付して、簡易申告又は正式輸入申告手続を経るようご案内します。手続は下記の通りです。
簡易及び正式輸入通関手続
課税対象
  • 贈り物など自己使用物品で物品価格と郵便料金などを合算した金額が15万ウォンを超過する物品
  • 会社物品及び商用物品など(ただし、見本と認められる150米ドル以下の物品は免税)
申告方法及び具備書類など
申告方法及び具備書類など
区分 簡易申告 一般申告
対象 - 一般輸入申告対象以外の通関対象郵便物 - 法第226条の規定により税関長の確認が必要な物品(輸出入制限、禁止物品を含む)
- 販売目的で搬入する物品
- 購買物品で 600米ドル超過物品
申請 - モバイル、インターネット、Email、Fax、郵便、訪問から1つを選択し資料提出 - 荷主又は通関士が関税行政情報システムに接続して申告
具備書類 - 国際郵便物簡易通関申請書
- 領収証、送り状など価格資料
- 再輸入物品の場合: 輸出申告済証原本(又は輸出証拠書類)と受理内訳書(受理証拠書類)
- 輸入申告書
- 送り状など価格資料
- 価格申告書
- 要件確認書 (統合公告該当物品)
FAX 032-720-7491, 7492 - 具備書類である簡易通関申請書と価格資料提出(必須)
- 紛失時にはホームページ民願業務案内のインターネット簡易通関画面からダウンロードすることができます。
E-MAIL minwon9@customs.go.kr

輸出通関

簡易輸出申告物品

関税法に基づいてすべての輸出物品は輸出通関手続完了後外国に輸出できますが、下記の物品に関しては税関への別途輸出申告手続をせずに郵便で輸出できます。

  • 新聞、ニュース取材フィルム、録音テープなど言論機関報道用品
  • カタログ、記録文書と書類
  • 外国人観光客対象の付加価値税及び特別消費税特例規定に基づき外国人観光客が購入した物品
  • 物品価格 FOB 200万ウォン以下の還付対象でない物品(ただし、関税法第226条による税関長確認対象物品は除く)
輸出入禁止物品

外国への輸出が禁止される郵便物は下記の通りであり、これに違反する場合には関連規定に基づいて処罰されることがあります。

  • 国憲を乱したり公安又は風俗を害したりする書籍、刊行物、図画、映画、録音物、ビデオ、彫刻物その他これに準ずる物品
  • 政府機密の漏えい及び諜報活動に使用される物品
  • 貨幤・債券その他有価証券の偽造・変造品又は模造品
  • 偽造商品など知的財産権の侵害物品
Quick Menu
ミッションとビジョン
広報活動
アクセスマップ
TOP